ジークフリード『わたしをよんだのは・・・・・・・・あなたかな・・・・・・・少女よ・・・・・・』
シエラ「しょ、少女って・・・・・わらわが・・・・・・・????? そうじゃのぉ・・・・・・・・そういうことに、しておこうか」
ジークフリード『ならば・・・・・精霊の名のもとに・・・・・・あなたと”約”を結ぼう・・・・・・』
シエラ「ふむ・・・・・・どうするかのぉ、主人公?」
主人公「お願いしてよ」
シエラ「そうじゃのぉ、しかたない・・・・・・・・・・ほら、はようせい」
ジークフリード『よかろう・・・・・・・・・・・いにしえの約により、白き一族の一人として・・神聖なる乙女に・・・・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』
シエラ「どうしたの・・・・・・・・・・」
ジークフリード『すまない・・・・・・・・わたしのかん違いであった・・・・失礼させてもらう・・・・・・・』
シエラ「なんじゃ!!!! それは、どういう意味じゃ!!!!!!!! 失礼きわまりない奴よ!!!!! 今度、あったらゆるさぬぞ!!!!!」